中間期業績予測を上方修正 東急リバブル

 東急リバブル(袖山靖雄社長)は、16年3月期中間業績予想を上方修正した。不動産取引の活発化により、仲介業をはじめとした全ての業種で順調に拡大したことが要因。修正後の予測は、売上高189億8000万円、経常利益12億8000万円、当期純利益5億8000万円となる。


公開日: 2003年10月15日