賃貸管理

連載

ボーダレス時代の異文化共生住宅(1)/ゲストハウスとは…/こんなの見たことない!/米国で出会ったゲストハウス

 最初にゲストハウスを知ったのは、1974年大学2年の夏(1970年代はヒッピーカルチャー、学生運動全盛の時代)だった。自由で可能性に溢れるアメリカからスタートする旅を書いた『何でも見てやろう』(小田実著)に感化され、1人で始めたアメリカ旅行の途中、ラスベガスで出会った日本人旅行者から教えてもらったのがきっかけである。\n その施設はロサンゼルス近郊にあり、カトリック教系でコルピング協会というボラ ...

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掲載日: 2005年1月24日