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シェルター/木構造庁舎が完成/日本最大級の規模

 シェルター(山形市、木村一義社長)が建設を進めていた木構造庁舎「埼玉県宮代町役場新庁舎」がこのほど完成した。独自に開発したKES構法を採用しており、同社では木構造庁舎としては日本最大規模になるとしている。\n 新庁舎は、町民で構成する検討委員会で「農のあるまちづくり、水面に映える文化都市をイメージさせる地域性と独自性を表現した建物」をコンセプトとすることが決定。県有材の杉を集成材に加工し、構造体 ...

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掲載日: 2005年1月17日