不動産証券化

その他

【証券化ビジネスへの挑戦 社長訪問(1)】ジョイント・コーポレーション社長・東海林 義信氏/2年以内に運用資産1千億規模

 不動産証券化市場の活況を背景に私募ファンド組成を含むタグリート事業を積極的に展開し、18期連続の営業黒字を達成。2005年3月期中間の売上高は393億円(対前年度比30・5%増)、経常利益が34・8億円(同181・0%増)と右肩上がりの好調なトレンドを描いている。これまで都心・城南エリアの住居系物件を中心に展開してきたタグリート事業は上期売上高97億円(前年実績57億)で、売上総利益率で27・2 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2005年1月17日