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東京宅建協会 支部長に聞く(22)/墨田区支部・庫川 尚用さん/会員同士が助け合う気質

 東京を代表する夏の風物詩「隅田川花火大会」や大相撲の殿堂「両国国技館」など、江戸時代の風情を色濃く残す墨田区。(社)東京都宅地建物取引業協会墨田区支部も、お互いが顔見知りで助け合うといった古き良き日本の伝統を受け継いでいる。庫川尚用(くらかわ・しょうよう=二葉不動産社長)支部長に話を聞いた。\n ―現在の会員数と主な業態は。\n 「233社だ。多いときは270社ほどいた。ほかの支部と同じように数 ...

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掲載日: 2005年1月10日