不動産証券化

その他

アーバンコーポ/オリックスと新ファンド

 アーバンコーポレイションの100%子会社で不動産ファンド事業を営んでいるアーバン・アセットマネジメント(東京・千代田区、松崎和司社長)は12月27日、オリックスから不動産ファンドの運用を受託すると発表した。総資産規模は100億円を目指す。\n 両社は、今後、不動産の開発型証券化案件に共同で取り組みを行う方針。両社が保有している不動産開発ノウハウ相互補完する形で融合させ、付加価値創造能力を高めてい ...

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掲載日: 2005年1月10日