住宅金融機構・都市機構

【2005年を迎えて】新型ローン定着に力/望月 薫雄住宅金融公庫総裁

 住宅金融公庫は、長年にわたり、多くの国民の皆様が強く求められている、安心してご利用いただける長期固定金利の住宅資金を、住宅の品質面、性能面も確保しながら、直接ご提供して参りました。\n その公庫のあり方が大きく変革しています。「特殊法人等整理合理化計画」及び平成15年6月の住宅金融公庫法等の改正を受けて、民間金融機関から長期固定金利型の住宅ローンを安定して供給していくために、公庫が培ってきた住宅 ...

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掲載日: 2005年1月3日