不動産証券化

初の再生私募ファンド/サンフロンティア/中古事業ビル証券化/神宮前5丁目プロジェクト

 都心部の事業用ビルを中心に不動産再生事業を中核とする総合不動産サービスを提供しているサンフロンティア不動産(東京・中央区、堀口智顕社長)は12月17日、UFJつばさ証券のアレンジメントによって再生した中古事業用ビル「神宮前5丁目プロジェクト」を証券化した。同社においての再生型証券化スキームの新規私募ファンド第1号となる。\n 神宮5丁目プロジェクトの物件「テンルームス表参道」は、鹿児島県が保有し ...

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掲載日: 2005年1月3日