団体

その他

日本住宅保証連合会/地盤保証業務拡充へ/有限責任中間法人格を取得

 地盤保証事業を行ってきた任意団体の日本住宅保証連合会は、11月1日で法人格を取得し、新たに有限責任中間法人日本住宅保証連合会(茂村保代表理事)として発足した。今後、地盤解析共通フローを作成するなど、透明性の確保、信頼性の向上を図りながら、事業の拡大を目指す。\n 同連合会は平成12年に任意団体として発足。伊藤忠インシュアランス・ブローカーズ(東京・港区、森義治社長)が保証制度の運営支援を行ってい ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2004年12月20日