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住宅のノウハウを施設に/タカラレーベン設立の介護施設運営会社/3年で10棟オープン目指す

 マンションデベロッパーのタカラレーベンが11月、新たに介護事業に進出。有料老人ホームの運営・高齢者向け介護事業等を行う新会社、アズパートナーズを設立した。新会社の事業内容、今後の事業展開等について、同社長に就任した、植村健志氏(タカラレーベン常務と兼務)に話を聞いた。(聞き手・中川基晴記者)\n\n■アズパートナーズ・植村 健志社長に聞く/第1弾「東寺尾」、第2弾「大泉」/将来は健常者向け住宅も ...

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掲載日: 2004年12月20日