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東京宅建協会 支部長に聞く(20)/板橋区支部・林 肇さん/土地は下げ止まり傾向に

 昭和41から日本住宅公団(=現・都市再生機構)により「高島平団地」など高層住宅が相次いで建設され、人口50万人を抱える板橋区。交通の基幹は東武東上線だが「東京で一番家賃の安い沿線」と言われる沿線にもかかわらず、アパートの空室率は上がっている。(社)東京都宅地建物取引業協会板橋区支部の林肇(はやし・はじめ=林商会不動産株式会社社長)支部長に板橋区の市況や支部の状況について聞いた。\n◇ ◇ ◇\n ...

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掲載日: 2004年12月13日