不動産流通・売買・仲介

連載

紙上講座 コンプライアンス行動基準(8)/苦情への対応/「お客様の指導の声」と考える

 お客様の声には素直に耳を傾けて、苦情を受けた場合でも、誠実に、かつ迅速に対応しなければいけません。\n お客様からクレームを受けた時は、まずお客様の真意を良く聞き、その情報をその場限りにせず、会社の管理者へ正確に報告し、よく相談の上解決に努力しなければなりません。問題や原因を把握した結果、当方に非がある場合には、率直に非を認め、誠実に、かつ迅速にその問題を解決していくことが必要です。\n その苦 ...

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掲載日: 2004年12月13日