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分譲戸数初の2千戸突破/東京建物

 東京建物の南敬介社長は、2日にパレスホテルで行われた記者懇親会で今期(平成16年12月期連結)の業績見通しについて、「売上高1600億円、経常利益170億円前後、当期利益100億円前後とほぼ実績通りになりそうだ。配当も8円にもっていきたい」と語り、意気軒昂だ。\n 主力事業の一つであるマンション・戸建て分譲事業では、売上げベースで初めて供給戸数が2000戸を突破し2209戸を計上。このうち、売り ...

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掲載日: 2004年12月13日