不動産証券化

その他

過去最大の4000億円を運用/ダヴィンチ/日本の不動産が対象/最終利回り20-25%を目指す

 不動産ファンド運営のダヴィンチ・アドバイザーズ(東京・中央区、金子修社長)は12月6日、日本の収益不動産および一部不動産関連有価証券を投資対象とした国内最大規模の「ブラインドプール型ファンド」の運用を開始した。オフィスビルなどに投資する4000億円規模のファンドとなる。日本の不動産だけを投資対象とする私募ファンドとしては過去最大。同社も自己投資として100億円を出資する。\n 同ファンドは、運用 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2004年12月13日