不動産証券化

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日本第1号商業投資物件が完成/ラサール・インベスト/アジアファンドに組入れ/年商300億、800万人商業施設

 不動産投資運用会社のラサールインベストメント マネジメント(東京・千代田区、森内ナンシー・千代代表)が昨年12月から建設を進めてきた米国型大型商業施設「ビビットスクエア(千葉県船橋市浜町2丁目)」が11月30日に完成、12月1日にグランドオープンした。年商300億円、800万人の来場者を見込んでいる。(中野淳記者)\n 敷地面積約3万平方メートルに誕生した商業施設は、4階建て延べ床9万7318平 ...

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掲載日: 2004年12月6日