ハウス・住設

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敷地対応力高めた賃貸/住友林業

 住友林業は5日、木造軸組マルチバランス工法による自由設計賃貸住宅「Succeed M―trust(サクシード・エム・トラスト)」を発売した。変形敷地や狭小敷地、高低差のある敷地など、様々な条件や制約の多い土地でも高い対応力を持つ。\n 木造軸組マルチバランス工法は、柱と梁で構成した軸組に壁パネルと床パネルの面の強さを加えた工法で、賃貸では初の採用となる。\n 入居者確保のため、入居者が最も気にか ...

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掲載日: 2004年11月8日