不動産証券化

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流動化ビジネス本格参入/マリオン

 マリオン管財(福田敬司社長)はこのほど、3~10億円前後の不動産の流動化ビジネスに本格着手した。「マリオンボンド」と称する商品を開発、第1号としてマリオン六本木ビルを手がける。\n 同ビルは六本木ヒルズ沿い。日比谷線六本木駅から徒歩8分の好立地にある。収益分配率は年利4・78%。一口500万円で、当初3年1カ月の手取り分配金は73万6568円になる。\n

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掲載日: 2004年10月25日