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第1・四半期連結/ゼクス/経常益88%減

 ゼクス(新宿区、平山啓行社長)は10月15日、04年第1・四半期(6―8月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比34%減の26億5600万円、経常利益が88%減の7500万円だった。前年同期に不良資産処理のコンサルティングと高齢者向け住宅で一時的な大型収益があったことから、今回その反動で減収減益になった。前年の二つの要因を除けば、売上高と経常利益はほぼ横ばい。\n 不動産コンサルティングの ...

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掲載日: 2004年10月25日