不動産証券化

その他

ケン・コーポ/「住まい」と「資産運用」合体/リート分配金を家賃に充当

 ケン・コーポレーション(港区、田中健介社長)とケン不動産投資顧問は、入居者が購入したJ―REITのファンド・オブ・ファンズからの分配金を賃貸住宅の家賃に充当するサービスを10月20日から開始した。証券仲介業制度の解禁を背景に同社でもファンドの購入と賃貸住宅の契約がグループ内で一括して行うことが可能となり、サービス開始に踏み切った。\n 同サービスは、毎月分配型の投資信託(J―REITのファンド・ ...

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掲載日: 2004年10月25日