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―東京都―/都市計画案を受理/大崎駅西の容積率650%

 東京都はこのほど、都市再生特別措置法第37条に基づき都市再生特別地区と地区計画(再開発等促進区)の都市計画提案を受理した。都市再生特別地区については、決定されれば、都内都市再生緊急整備地域における第2号案件となる。\n 提案されたのは、品川区大崎2丁目の「大崎駅西口A地区」。提案者は、大崎2丁目8・9番地区再開発準備組合理事で、都市再生特別地区として、建築物の容積率の最高限度を650%に指定する ...

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掲載日: 2004年10月18日