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滑り止め対策を/東京不動産健保組合/「健康保険委員会」

 東京不動産業健康保険組合(神津和夫理事長)は10月14日、明治記念館で「平成16年度健康保険委員会」を開催した。\n この席上、神津理事長は「健康年齢と寿命は約7年の差があると言われている。この間に入院や寝たきりとなるわけだが、いかにこの空間を縮めるかが大きな使命だと考えている」とし、「寝たきりになる原因は、転倒が第3位となっている。今は施工者責任が厳しく問われる時代。まだまだ滑る材料があるので ...

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掲載日: 2004年10月18日