施工不備で3人の建築士免許取消し、レオパレス21

 レオパレス21は12月20日、同社のアパート施工不備問題に関連して社内の1級建築士3人が建築士法第10条の規定に基づき、国土交通省より行政処分(免許取消)を受けたと発表した。同社は今回の処分について会社に対し下された処分と受け止めるとコメントした。

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掲載日: 2019年12月23日