アットホーム調査、リノベ前提で中古住宅購入、値ごろ感と好立地が人気

 アットホームは12月9日、中古住宅のリノベーションに焦点を当てて調査した。住宅購入の際に最初に検討したのは「中古」が68・9%となり、「新築」を検討した人は12・3%にとどまった。リノベーション前提で中古住宅を購入しており、新築をあきらめたのではなくリノベを視野に中古を積極的に購入したことがわかった。  中古住宅のイメージでは、「価格が手頃」(83・8%)が圧倒的に多く、「立地が良い」(54・0 ...

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掲載日: 2019年12月16日