住宅大手、働き方改革で、“打合せ回数削減”で新商品、顧客の負担を軽減、パッケージで効率化

 「打ち合わせ回数の削減」を念頭に置いた商品がむ増えている。働き方改革への取り組みが進む一方、戸建住宅のボリュームゾーンを占める一次取得者層も、フルタイムでの共働き世帯も増加している。  ミサワホームは10月、木質系工業化住宅の最上位ブランド「CENTURY(センチュリー)」で初めて企画商品「CENTURY Stylepro(スタイルプロ)」を発売。パッケージを提示することで、打ち合わせの時間・回 ...

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掲載日: 2019年12月16日