再開発組合森ビル、虎ノ門ヒルズ駅との一体開発が着工、床面積25万m2で23年竣工

 虎ノ門一・二丁目地区再開発組合(東京・港区、早津功理事長)は11月25日、地下鉄日比谷線虎ノ門ヒルズ駅整備と一体となった再開発事業「虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業」を着工した。  参加組合員として森ビルが参画している事業で、同社が推進中の虎ノ門ヒルズエリアの中央に位置するプロジェクト。駅広場や周辺開発と連携した歩行者ネットワークなどの都市基盤の強化・拡充を図るとともに、事務所、店舗、 ...

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掲載日: 2019年12月2日