物流開発、新たに5棟、累計8都府県で20棟、三菱地所

 三菱地所はこのほど、首都圏で新たな物流施設として海老名、蓮田、春日部、船橋、座間で計5棟を開発することを決めた。竣工は2020年11月から23年6月まで。今回の5プロジェクトで、同社の物流施設は累計20棟、延べ床面積163万平方メートル、投資規模で約2000億円に到達する。  同社の物流施設開発は12年竣工のナカノ商会辰巳センター(東京都江東区)を第1弾に、18年までに相模原、福岡久山、橋本、厚 ...

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掲載日: 2019年9月23日