東京建物「聖蹟桜ヶ丘」、ZEH実証事業に、33階建て、全520戸 東京建物は、東京都多摩市関戸1丁目で計画中の分譲マンション「(仮称)ブリリアタワー聖蹟桜ヶ丘ブルーミングレジデンス」(計画総戸数520戸、33階建て予定=イメージ図)が9月18日付で、経済産業省の「超高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)実証事業」に採択されたと発表した。経産省が今年度初めて公募した。首都圏初・唯一の事業となる。 同マンションは、外壁などの断熱制の向上や高断熱サッシの採用、高効率 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 10月に「大宮」開業、埼玉初、321室、カンデオホテルズ シニア分譲マンション、まちづくりに導入、住み替えで持続性、多彩な機能で「にぎわい創出」 →