【連載】住宅時評トレンドを斬るハウジングライター藤原利彦□1034□、大和ハウス、リブネス事業を拡大、空き家管理に進出、アウトソーシングで事業化

 大和ハウス工業は、4年前から報道関係向けに「業界勉強会」を開催している。テーマは同社が手がける事業分野の現状・課題について。住宅政策の動向、流通店舗事業、ロボット事業、さらには脱炭素社会に向けての取り組みなどをテーマとしてきたが、このほど開催された第11回は「リブネス事業の取り組み」。リブネスはグループ8社が手がける住宅ストック事業の統一ブランドである。  営業本部の中にストック活用の専門部署を ...

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掲載日: 2019年9月23日