実需市場の安定感、東京の価値を維持、リクルート

 リクルート住まいカンパニーはこのほど、森記念財団の「世界の都市総合力ランキング(Global Power City Index)」でトップ4に位置する1位のロンドン、2位のニューヨーク、4位のパリと3位の東京をさまざまな指標で比較。東京の価値が落ちない理由として、実需マーケット比率が高くマンション価格に安定感があるからだとした。東京のマンションは1億円で買える住戸の専有面積が4都市の中で最も広く ...

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掲載日: 2019年9月23日