森財団都市戦略研、国内72都市「特性」を分析評価、京都、福岡、大阪が上位3、分野別生活・居住、豊田、環境、松本

 森記念財団都市戦略研究所は9月10日、国内72都市と東京23区が有する「特性」を明示し、地方創生に向けた新たな政策立案ツールとして活用されることを目的とした「日本の都市特性評価2019」を発表した。今年で2回目。経済・ビジネス、研究・開発、文化・交流、生活・居住、環境、交通・アクセスの都市を構成する6つの分野を設定。各分野の主要な26の指標グループと構成する83の指標を選定して、統計資料に基づく ...

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掲載日: 2019年9月16日