大和ハウス、IoT次世代基盤を実証、11月開始藤沢の戸建分譲モデルに搭載 大和ハウス工業は9月11日、神奈川県藤沢市でNTTドコモと協業で研究開発を進めている次期コネクテッドホーム基盤の実証実験に着手した。生活支援ロボットの実用化に向け、神奈川県が公募した「最先端ロボットプロジェクト」の一環で、人と建物の健康をサポートするIoTスマートホームについて実証する。 IoT機器と住宅設備機器を一元管理できる基盤で、共通のコマンド「WebAPI」を採用することで、会社・機器 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 防災訓練実践さながら、力こもる、三菱地所・丸の内、森ビル・六本木、警備ロボット活用に暑さ対策も 商業地に投資マネー、五輪後の悪化論、後退、基準地価、全国平均2年連続、地方圏28年ぶり上昇 →