三井住友トラスト基礎研私募ファンド調査、市場規模拡大が加速、海外資金は再び増加基調 三井住友トラスト基礎研究所がまとめた不動産私募ファンド実態調査によると、2019年6月末時点の不動産私募ファンド(私募リートを含む)の市場規模(運用資産額ベース)は19・2兆円(グローバルファンドの国内不動産運用資産額を含む)となり、半年前の前回調査時点から約1・5兆円(8・4%)増加した。緩やかに増加していた市場規模の拡大ペースが加速し、過去最大規模となった。 国内不動産を対象に不動産私募フ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 防災訓練実践さながら、力こもる、三菱地所・丸の内、森ビル・六本木、警備ロボット活用に暑さ対策も 商業地に投資マネー、五輪後の悪化論、後退、基準地価、全国平均2年連続、地方圏28年ぶり上昇 →