横浜の市庁舎活用事業、三井不グループに決定、30階建て、70年間運営

 横浜市は9月4日、現市庁舎街区活用事業について、三井不動産を代表者とするグループを事業予定者に決めた。グループ構成員は鹿島建設、京浜急行電鉄、第一生命保険、竹中工務店、DNA、東急、関内ホテルマネジメント(星野リゾートの子会社)。  「ミナト‐マチライブ」を事業コンセプトに、新産業創造拠点とイノベーションオフィスによって国際的な産学連携を展開、地元とともに地域資源を発掘し体験型観光サービスにより ...

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掲載日: 2019年9月9日