首都圏物流施設、需要強く、東京は賃料7千円超え 一五不動産情報サービスのまとめによると東京圏の物流施設(延べ床面積または敷地面積1万平方メートル以上の賃貸物流施設)空室率(今年7月時点)は3・4%となり、3カ月前の前回調査に比べて0・6ポイント低下した。 今期(19年5月~7月)は12棟が竣工し、59・3万平方メートルと前四半期とおおむね同水準の新規供給があった。新規供給のうち6棟が満室稼働するなど新規需要は68・8万平方メートルと堅調だっ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【防災特集】多発する大災害に備え急げ、「安全・安心」に、停電時の電力確保が鍵に、地域防災強化の役割担う “来店いらず賃貸契約”、IT重説、法改正で一気に普及か、業界勢力図に影響の可能性 →