大東建託「賃貸フォーラム2019」、単身世帯が半分を占める社会に、174社・362人が集う、人口減少で事業展開を模索

 大東建託は8月26日、「賃貸フォーラム2019」を都内のホテルで開催した。174社・362人が集い少子高齢社会で人口が減少する中で、賃貸住宅ビジネスの今後を模索した。  同社の5カ年中期計画など今後の事業展開の説明のほか、パネルディスカッションでは、博報堂ソロもんラボ・リーダの荒川和久氏、工学博士で筑波大学システム情報系社会工学域の谷口守教授、大東建託の小林克満社長が登壇した。荒川氏は、2040 ...

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掲載日: 2019年9月2日