東京・竹芝地区でスマートシティ共創、東急不とソフトバンク幅広い領域の技術検証へ、データ活用などでモデル構築

 東急不動産とソフトバンクは東京都港区の竹芝地区で、都市再生への貢献や産業振興の加速などに向けて共同で街づくりに取り組んでいくことで合意した。  東急不動産は現在、業務棟と住宅棟で構成する総床面積約20万平方メートルの国際ビジネス拠点の創出を目指す「(仮称)竹芝地区再開発計画」(2020年度開業)を推進中。ソフトバンクは業務棟に本社を移転することが決まっている。  今回の合意に基づき両社は最先端の ...

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掲載日: 2019年7月15日