ハザードマップ活用、不動産業向けに発行、不動産流通研究所

 不動産流通研究所は7月8日、特別編集本「住宅・不動産会社が知っておくべきハザードマップ活用基礎知識」を発刊した。東京大学大学院の池内幸司教授と不動産鑑定士ときそうの吉野荘平社長が監修。災害の時に対応できるよう「ハザードマップ(被害予測地図)」を編集した。地域の災害リスクの把握により事前対処による被害の軽減につなげてもらう。  本書は、住宅・不動産販売事業者や仲介事業者、賃貸住宅オーナーや管理会社 ...

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掲載日: 2019年7月15日