首都圏500区画超に、阪急阪神不動産の戸建て、長期優良、耐震強化で差別化

 阪急阪神不動産による首都圏の戸建て事業が伸びている。阪神電気鉄道時代の2012年に首都圏に進出。初年度は6戸でスタートし徐々に拡大、すでに500区画以上を事業化した。19年度は前年実績よりもを1割以上多い90区画、65億円を計画する。  戸建ては「ハピアガーデン」ブランドで展開。長期優良住宅の標準採用、耐震等級3や断熱等級3など住宅性能表示制度6項目最高等級の品質が特徴だ。  宅地戸建事業部首都 ...

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掲載日: 2019年7月8日