全宅管理総会、大手に負けない事業展開を、経営管理士の輩出にも注力 全国賃貸不動産管理業協会(全宅管理、佐々木正勝会長=写真)は6月28日、都内で定時社員総会を開催した。2018年度の事業報告と今年度の事業計画・収支予算を承認した。会員数は3月末時点で6118人。総会当日は6129人。 賃貸管理業界について、佐々木会長は、「一部のハウスメーカーや金融機関の事案で書類の改ざん、不正融資、手抜き工事が社会を騒がせた。これは、マネーファーストだけを考えている会社が起 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅時評トレンドを斬るハウジングライター藤原利彦□1022□、三井ホーム、ミレニアル世代向け新商品、共働きの不満は「洗濯」、室内干しなど家事ラクを提案 シェアハウス事業拡大へ、短期滞在需要に照準、交流求める属性に商機 →