【連載】住宅時評トレンドを斬るハウジングライター藤原利彦□1020□、大きく変わる広報効果度地図、住宅2位に住友林業、不動産は三井不がトップに

 新聞や雑誌に掲載された記事を広告換算して広報活動の評価を行っているデスクワン(大畑一裕社長)がまとめた住宅・不動産企業の2018年度広報効果度ランキングは、住宅メーカーの部1位は大和ハウス工業。5年連続のトップ、一方、不動産は三井不動産が4年振りにトップの座に返り咲いた。  デスクワンの広報効果度ランキングは全国紙(読売、朝日、毎日、日経、産経)の東京版に掲載されたプラス評価記事の集計であるが、 ...

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掲載日: 2019年6月10日