シノケングループ、売上・利益とも上方修正、建築請負など好調

 シノケングループは2019年12月期第2四半期の連結業績予想を、売上高500億円(修正前425億円)、営業利益55億円(同36億円)、経常利益50億円(同32億円)、四半期純利益35億円(同22億円)に、それぞれ上方修正した。  不動産セールス事業の引き渡しや建築請負などゼネコン事業が期初に比べ好調に推移した結果、19年第1四半期決算では経常利益37億2900万円(前年度同期比12・8%増)、四 ...

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掲載日: 2019年5月27日