マンション発売、92年以来の低水準、不動産経済研首都圏4月契約率再び6割台に 不動産経済研究所がまとめた4月の首都圏マンション発売戸数は1421戸にとどまった。 発売戸数は前年同月の約6割の水準。4月としてはバブル崩壊後の1992年以来27年ぶりの水準だった。 初月契約率は、3月に1年ぶりに好不調の目安とされる7割を回復したが、再び6割台だった。 1戸当たり平均価格、1平方メートル当たり単価ともに4カ月連続して前年同月を上回った。1平方メートル当たり単価は1年前に比 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■業界初の対面キッチンなど発売、クリナップ 大型連休商戦、「働き方改革」を意識、住宅・不動産業、営業態勢各社で微妙な変化、集客、成果ほぼ例年並みか →