木の可能性探るパビリオン東京大学×長谷工

 東京大学建築学専攻のT_ADSと長谷工コーポレーションは、新しい木の可能性を探るパビリオン「URO-KO」を制作した。  デジタルテクノロジーと自然素材、職人の技を掛け合わせて、21世紀の新しい建築のあり方を追求するT_ADSは、2013年から毎年1棟ずつ実験的パビリオンを建設し、研究している。これまでスーパーゼネコン5社と1棟ずつ取り組んでおり、18年は同社をパートナーに住宅と関係の深い「木」 ...

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掲載日: 2019年5月27日