木の可能性探るパビリオン東京大学×長谷工 東京大学建築学専攻のT_ADSと長谷工コーポレーションは、新しい木の可能性を探るパビリオン「URO-KO」を制作した。 デジタルテクノロジーと自然素材、職人の技を掛け合わせて、21世紀の新しい建築のあり方を追求するT_ADSは、2013年から毎年1棟ずつ実験的パビリオンを建設し、研究している。これまでスーパーゼネコン5社と1棟ずつ取り組んでおり、18年は同社をパートナーに住宅と関係の深い「木」 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■業界初の対面キッチンなど発売、クリナップ 大型連休商戦、「働き方改革」を意識、住宅・不動産業、営業態勢各社で微妙な変化、集客、成果ほぼ例年並みか →