中計目標を上方修正、東急不HD 東急不動産ホールディングスは現在推進中の2017年度を初年度とする4カ年中期経営計画の2020年度の目標指標を上方修正した。策定当初の想定を上回っていることや成長戦略の進展などを考慮した。 修正後の20年度目標は営業利益950億円(策定当初930億円)、当期純利益500億円(同420億円)、D/Eレシオ2・3倍以下(同2・3倍程度)、EBITDA倍率10倍水準(同10倍水準)、1株当たり当期純 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →