研究開発施設がけん引、CBREレポート好調な横浜オフィス CBRE(東京都千代田区)は5月15日、特別レポート「横浜みなとみらいオフィスレポート~研究開発拠点が集積する都市」を公表した。研究開発拠点が横浜でのオフィス需要をけん引。特にIoT関連のメーカーは研究開発拠点を「みなとみらい」に新規開設や移転を決めている。2019年第1四半期の横浜オールグレードの空室率は1・6%と、1年前(4・9%)と比べ3・3ポイント低下した。 最近、進出を決めた企業には ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →