実需供給がけん引、米戸建販売も伸長、オープンハウス オープンハウスの19年9月期第2四半期決算は、売上高・利益とも過去最高を更新し、期初予想を上回り着地した。戸建関連事業で売上高1649億5900万円(前年同期比60・8%増)、営業利益159億800万円(同11・1%増)、名古屋で引き渡しを開始したマンション事業で売上高207億6800万円(同80・4%)、営業利益33億500万円(同256・3%増)など実需での供給が業績をけん引した。 戸建て ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →