賃貸仲介、首都圏DI最高値を更新、近畿圏で横ばい傾向強く 一方、賃貸仲介の業況を見ると、首都圏のDIは49・7(前期比4・3ポイント上昇)し、調査開始以来最高を記録したものの、前年同期比で0・6ポイントとほぼ横ばいで推移した。 東京23区(52・3)、都下(46・2)、神奈川県(47・6)、埼玉県(49・0)、千葉県(46・0)といずれの地域も前期比でプラスだった。都下が3期連続で上昇。埼玉県は7・0ポイントと大幅に上がり、調査以来最高の水準となった ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →