中古戸建て価格、主要都市で総じて下落、東京・大阪で2桁落ち込み 東京カンテイは5月13日、主要都市圏・主要都市別に中古木造戸建ての平均価格をまとめた。 4月を見ると、首都圏は前月比11・6%と2桁下落の3224万円となり、2カ月連続で下落した。都県別では、東京都が5170万円(同11・7%下落)と3カ月ぶりに下落し、昨年2月以来の低い水準だった。神奈川県も347万円(同4・7%下落)と3カ月連続の下落だった。千葉県も2159万円(同4・8%下落)と6カ月ぶ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →