不動産各社3月期決算根強いオフィス、投資需要、総合大手、最高収益を更新 上場不動産会社の3月期連結決算が出そろった。分譲マンションに減速傾向が見られるものの、投資家向け分譲が活発に推移し、また人材確保・働き方改革を背景としたオフィス賃貸事業が絶好調で推移。仲介・管理・資産運用の分野も大方の企業で前期並み以上を確保した。また、全国的な地価の下げ止まり傾向、再開発などの投資に伴い膨らんだ有利子負債の金利負担は超低金利の継続で軽減され、各社とも最高決算かそれに近い水準を維 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅ジャーナリスト・櫻井幸雄の現場レポート先端を読む□570□、割安価格のスタンダード・マンション、野村不動産「オハナ相武台」、広い住戸、修繕費は30年定額 物件価格は最高域、都心、成約に時間も、底堅い実需で実績残す、法人取引が明暗分ける、主な不動産流通各社、2019年度通期仲介実績 →