住団連7月度景況感調査賃貸に顕著な駆込み需要で受注・金額ともプラス 住宅生産団体連合会(阿部俊則会長)は4月26日、2019年4月度の経営者の住宅景況感調査の結果をまとめた。直近3カ月の実績を前年同期比で指数化したもので、会員企業17社中15社が回答した。 18年度第4四半期(19年1~3月)実績の景況判断指数は前年同期比で、前1月度予測(総受注戸数+46ポイント、総受注金額+54ポイント)に対し、総受注戸数は+54ポイント、総受注金額は+63ポイントと、戸数 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 家族構成で「変化する間取り」、伊藤忠都市が「文京根津」で、仕様変更費用も即座に 不動産各社3月期決算根強いオフィス、投資需要、総合大手、最高収益を更新 →