住団連7月度景況感調査賃貸に顕著な駆込み需要で受注・金額ともプラス

 住宅生産団体連合会(阿部俊則会長)は4月26日、2019年4月度の経営者の住宅景況感調査の結果をまとめた。直近3カ月の実績を前年同期比で指数化したもので、会員企業17社中15社が回答した。  18年度第4四半期(19年1~3月)実績の景況判断指数は前年同期比で、前1月度予測(総受注戸数+46ポイント、総受注金額+54ポイント)に対し、総受注戸数は+54ポイント、総受注金額は+63ポイントと、戸数 ...

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掲載日: 2019年5月13日